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約束のネバーランドネタバレ49話 「プラントの追手は!?敵は本当に鬼だけなのか!?」 [約束のネバーランド41~50話]

約束のネバーランドネタバレ49話 敵は鬼だけ?



※確定あらすじ※

ソンジュとムジカに
生き抜くすべを
教わる子供たち。

エマは弓も習い、
鳥をうつ。

そこで、
鬼たちが食べる前にやる
グプナという儀式を
教わる。

ヴィダという吸血植物を
刺す。

それはコニーに刺さって
いたもの。

B06-32までの
安全な道のりも
確認して、
遂に目的地へ。

⇒【50話 B06-32にいない!?







●●を敵に回すという
話をしていたソンジュたち。

プラントの鬼も
神のような感じで
崇めている
イメージだった。

もうじき知るという
ソンジュの言葉の
真相とは!?

※前話の内容※
⇒【48話 確定はコチラ

プラントの追手


06-32の意味は
分かっていなかった
追手の鬼たち。

しかし、
子供たちが生きている
ということは
悟りました。

そうなれば、
さらに捜索の範囲を
広げて子供たちを
追いかけることに
なるでしょう。

とはいえ、
鬼たちにとっても
この森が危険という
可能性もあります。

また、
人員に限りがある
というのは確実なこと。

このまま行く先が
わからないままであれば
ミネルヴァの元まで
たどり着けるという
可能性も十分にあります。

ミネルヴァは味方じゃない


ソンジュのもうじき
という話。

それは、
ミネルヴァを目指して
その行き来をしている
人物に会いにいこうと
しているからでしょうか。

もしそれを分かった上で
もうじきという
話をしているのなら
ミネルヴァは味方ではない
という考えも出てきます。

何よりも、
人間の世界と
鬼の世界を
行き来している人物が
いるのだとして、
そこから子供たちを
逃してしまうのは
鬼と人間の完全なる
約束違反ですね。

それがどういう意味を
もたらすのか。

想像できそうな展開。

⇒【ミネルヴァの先祖が作った世界!?







人間の敵


人間側の敵という存在。

これは無視できないでしょう。

確かに、
ママは敵と言えた
かもしれません。

しかし、
彼女らも言ってみれば
被害者というか、
飼われている鳥のような
ものでした。

鬼はソンジュのような
味方になりえる存在が
いたことを考えれば、
人間側にも敵と味方が
いて然るべきと
感じます。

ミネルヴァは
果たしてどちらの
存在なのでしょうか。

出口を探る


フィルを迎えにいくまで
2年。

その間に、
ミネルヴァから
聞き出す以外の方法で
人間世界への脱出を
考える展開に
なるのでしょうか。

ミネルヴァという名前は
神話の神様。

その従者はフクロウ。

初めて人間で鬼に
提案した人物もまた
フクロウを肩に乗せて
いました。

ウィリアム・ミネルヴァは
この約束をした人間の
子孫である可能性
極めて高いでしょう。

そんな提案をして、
1000年もの間
その約束を守り続けて
きた一族がここでそれを
破る意味が
あるのか疑問です。

また一歩真相に
近づける展開が
待っているのでしょうか。

⇒【50話 B06-32にいない!?

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