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約束のネバーランドネタバレ48話 ミネルヴァは敵!?なぜ世界を行き来する必要があるのか!? [【最新】約束のネバーランド41~50話]

約束のネバーランドネタバレ48話 ミネルヴァの存在!?



この世界が
人間と鬼との
約束のもとに
なりたっている
ということが分かった前回。

棲み分けられ、
その2つを行き来することは
出来ないというソンジュ。

ミネルヴァに期待を
込めるエマとレイです。

⇒【レイ最後の本でエマ嘘付き!?





ミネルヴァは一体?


鬼と人間の棲み分け。

それから、
1000年が経過したという
この世界ですが、
それならミネルヴァは
一体何者なのでしょうか。

考えられるのは、
元々一つだった
世界で人間側の
長だった人物の子孫
という可能性です。

ミネルヴァというのが
そもそも組織の
名前だという人も
多いが、
ウィリアム・ミネルヴァと
言っている以上は
ひとまず人間と
思って起きたいですね。

もしも、
この鬼との契約を
行って、
それ以降この場所を
2つに分けるための
守備や護衛をしているのが
ミネルヴァだという
可能性。

だとすれば、
約束を破らないためには
子供たちを
人間界に送るわけには
いきません。

⇒【クローン説の伏線が凄い!?

ミネルヴァは敵?


フクロウにモールス信号を
書いてみたり、
ペンを渡してみたりと
期待させるミネルヴァ。

しかし、
「訪ねておいで」
という言い方には
進んで救出というような
思いはありそうにも
なかったですね。

ということは、
来たら来たで
他の仕事があるんだよね
っていう展開なのかもしれません。

それこそ、
鬼と対等に過ごしていた
あの男性。

ペンを落とした男ですが、
そういった商品を作り出す
組織の人間に
なれるっていうこと
なのかもしれませんね。







プラントの管理



子供たちの管理は
プラント内の女の子で
成績が良くて
ママからの推薦があるものが
なっていました。

エマにも
そのお誘いが来ていたのは
記憶に新しいでしょう。

そして、
ここから少ないヒントを
元にここから脱出して
ミネルヴァの元に
集まれた子供については
このプラントを管理するような
上の立場になれる。

そんな展開も
十分に考えられそう。

これから、
ソンジュの元を去り、
ミネルヴァに
会いに行こうとする
エマとレイでしょう。

全員でいくことに
なるのかは
まだわかりませんが、
ひとまずミネルヴァに
会わなくては
話にもなりません。

しかし、
そこに待っているのは
他の意味での絶望って
可能性もありそう。

更に、
この先で
子供たち全員で行動するのか
迷いも生じるところ。

やはり、
小さい子たちは
ひとまずソンジュとムジカ
の元で安全に過ごしながら
精鋭だけで
ミネルヴァの元に
森を突破するというのが
妥当な気もする。

エマもレイも
味方と信じて疑わない
ミネルヴァの存在。

もしもこれが
敵なら、
それこそ恐怖です。

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