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東京喰種:reトーキョーグール118話ネタバレ 「アキラと亜門は何を語る!?最後の和修は何を目指す!?」 [東京喰種:re 114~120話]

東京喰種:reネタバレ118話 アキラと亜門!?



※確定あらすじ※
吉福は新造のQs班オッガイを紹介する。
偽カネキと偽ピエロを舞台上で処刑して鼓舞する捜査官。
目指すは全喰種の殲滅。
カネキはこの機会をチャンスと捉えている。
⇒【118話 確定あらすじ

結局は亜門とカネキが何を語ったのかは分かりませんでしたが、
喫茶:reに来てトーカへ向けられた視線や会話などを考えると共に戦うほどではなくとも、
敵対ではないということでしょう。

※前話のあらすじ※
⇒【117話の確定あらすじはコチラをクリック

まぁ、
敵対しても仕方ないといえばそうですね。

トーカは亜門にアキラに会いに行くように言っていました。

果たして亜門は何を話すのか?





アキラと亜門は何を語る?


アキラに亜門が会いに行くとすれば、
何を語るのでしょうか。

真戸の意思を継いだカタチになる亜門。

しかし、
無印の最後である梟掃討作戦で、
命を落としかけた亜門。

真戸の意思を継ぎながらも、
真戸の本懐を遂げられたのかと言えばそうではありません。

いや、
世の中は真戸や亜門があの頃想像していた以上に複雑だったということですね。

それも踏まえて、
今後の身の振り方もアキラとは話しておく必要がありそうですが、
何よりもまずお互いの今の気持ちを話すのが先決でしょうね。

あの亜門の腕立てで耐えるシーンが懐かしくも思います。

ふざけたCCG局長が完成


和修政は行方不明ということで、
捕らえられたのか斬られた後で誰かに救われたのかは分かりません。

丸手が見ていたという部分もあるので、
ひょっとしたらそちらの組織にって可能性も十分にあるでしょう。

研究材料として、
Vに捕らえられた可能性も否定出来ませんが、
何よりもふざけまくった局長が完成してしまいました。

旧多ニ福あらため、
和修吉福(わしゅうきちむら)。

どっちも名字みたいな名前ですが。

エトに話していた彼の目的は「超平和」。

勿論、
あれはジョークでしょうけど、
その本質が含まれているのかもしれません。

問題は、
その平和というのは、
自分にとってのものなのか。

和修にとってものなのか。

それとも、
人間や喰種といった種族を思った考えがあるのか。

愉快犯的な部分を持っているので、
もしかしたら単純に楽しい方を選んでいるってこともありそうですが、
実際はどうなのでしょうか。







吉村が目指す未来!?


CCGの再編がされるそうですが、
今までの組織体系を一新する可能性もありそうですね。

もはや、
Vの存在を隠す理由もないでしょう。

ピエロ戦で黒服が登場しているのは見られています。

この舞台もCCGの一組織として認知させる可能性もゼロではありません。

人を使ったピエロたち。

そして、
その作戦を考えだしたのは他でもないこの吉福である可能性は高いですね。

ってことは、
CCGという組織そのものも存続が怪しくなるかもしれません。

CCGの壊滅を吉福が狙っているのだとすれば、
局長というポジションは非常に便利でしょう。

喰種の殲滅を目指すCCG。

これを破壊して、
和修のチを絶やそうという吉福は、
自分だけが王となる世界を作り上げようとしているということなのか。

CCGはいつでも潰せる。

そう思っているのなら、
次に狙うのはやはり・・・黒山羊??




アキラも亜門も黒山羊で行動していくことになれば、
かなりの戦力強化となりそうですね。

しかし、
ピエロのウタやドナートの保つ力は、
想像を超えているって可能性もあります。

六月や瓜江もそのままCCGにいるのだとすれば、
この三つ巴の戦いは対話で終わらせることなんて出来ないでしょうね。

いや、
三つ巴なのかどうかもまだ分かりませんが。

⇒【119話アキラと亜門の必要な会話

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